ちいさなぷみっちょ

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おっ! うれしいねぇ

何がツボにはまったのかわからないが、私に興味津々の赤ちゃんがいた。
つぶらな瞳でずっと私をみつめている。
キャー、恥ずかしい~。
ぷみっちょはオモチャで一心不乱に遊んでいたのだけど、その赤ちゃんが私の膝に手をかけてますます接近したとき、ピタッと遊びをやめた。そしてタッタッタッとハイハイで寄ってきて、同じように私の膝に手をかけた。
赤ちゃんに興味があるのかな? と思ったら、さらにぐっと身を乗り出して、赤ちゃんの手を私の膝からのけようとしているではないか!
ちょっと遠慮がちに赤ちゃんをみつながら、やさしくツンツンして手を端の方に寄せている。
ただ赤ちゃんの手をさわっているだけかもしれないけれど、「ボクの母さんだからね?」みたいな雰囲気もないではない。
今までにない仕草。うれしくて、ほんわかとした気持ちになる。
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