ちいさなぷみっちょ

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興味なしー

タンバリンとか、木琴や太鼓をバチでたたくとか、まったく興味なしのぷみっちょ。
ただ残念なことにこれらの楽器は、リトミックなど音楽系の集まりに参加すると、かなりの割合で出くわす。
ぷみっちょはというと、みんなが音楽に合わせて楽しそうに叩いたりしている間、見向きもせずにウロウロあたりを散策している。
ボク関係ないもーんてな感じ。
「無理にさせなくてもいいですよ~」という先生の言葉に救われつつ(そういうものらしい)、ハイハイで移動するぷみっちょにくっついていきながら楽器を打ち鳴らす私……。
母「うわぁー、いい音する~!」、ぷみっちょノーコメント。
母「トントントン、楽しいなぁ~」、ぷみっちょノーコメント。
母「先生、さすがに上手ねぇ~」、ぷみっちょノーコメント。
好き嫌いがはっきりしているところは、ぷみっちょ父にそっくりのようだ。これは手強いぞ。
さて、親の会の音楽療法に参加したときも同じような感じだったぷみっちょに、先生からアドバイスをいただいたので超意訳で次にご紹介。
「音楽は楽しむことが大切だから自由にさせてていいのよ(ぷみっちょみたいにウロウロしてても○)。この場にいるだけで音を聞いているのだしね。ただ、音楽の時間は楽しませる、お勉強をするときはきちんと取り組ませるなど、お母さんがメリハリをつけて接するようにするといいですよ」
ぷみっちょのお仲間がいたら、ご安心を~。
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